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ニオイケアの対策時期はいつ?夏だけのケアで大丈夫?

ニオイケアの対策時期はいつ?夏だけのケアで大丈夫?汗臭

ニオイケアっていつから?どのくらい?すればいいのか悩んでしまいますよね。
日中、少し汗をかく季節になってきて

ニオイケアっていつからすればいいんだろ?

「汗をかく季節になればしたいと思うけど、そろそろ対策したほうがいいのかな?

あんまり汗をかかない時はしなくても大丈夫なのか不安。」

子供にもケアさせたいけど、何才くらいからすればいいの?」

などなど「ニオイケアの悩み」あると思うんです!

最近デオドラント商品のCMも多いし、やっぱりみんな夏が近づくとするのかな?
自分だけしてるのばれるのも嫌だなぁ。なんて思いますよね!

ニオイケアをする時期や年齢についてわかりやすくまとめてみたので参考にしてみてくださいね。

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ニオイケアはいつから対策すればいいの?

ニオイケアは時期はいつから対策するのか?
答えは簡単!

ニオイ対策は季節は問わず気になった時に始めた方がいいですね。

人は1年中汗をかくのでニオイケアは日常化した方がお手入れが楽にすむんです。

4月から3月までの汗をかくシーン

4月
寒い日もまだ多いので厚着しがちです。日中、熱くなったり、空調がまだ暖房で、汗をぬぐう場面もよくあります。
5月
夏日の日が増えてくる時期です。半袖がいいのか?まだ長袖?なんてホント悩む時期ですね。上着などで体温調節しないと汗をかきやすいときです。
6月
ジトジト嫌な季節で湿度のせいで汗がじっとりと出てくる感じです。
7月、8月
夏本番!外に出るだけで汗がダラダラ
温度も湿度も上がって外でじっとしているだけで汗が流れてきます。
9月
残暑が厳しくまだまだ暑い日が続きます。空調も難しい季節、日中は7月、8月同様、汗をたくさんかきます
10月
朝、夕は過ごしやすい季節になってきても、日中は動くとじわっと汗をかきます
11月
季節の変わり目で体調を崩しやすい時期にはストレスで汗をかきやすくなります
ブーツなどを履く季節にもなるので足臭も注意です。
12月、1月、2月
外は寒いから厚着をするけど、暖房が効きすぎていてジトっと肌着に汗をかいてしまいます。実はジトっと汗はニオイがきついって知ってます?
3月
春も近づきホッとしていたら、空調の加減で暖房の効きすぎで汗をかいてしまいます。まだまだ油断は禁物です。

寒い季節は汗をかいていないと思っていませんか?
乾燥している季節は汗をかいてもすぐに蒸発しちゃうので気づきにくいんです。
実は冬に着るインナーは保温性を高めるため、通気性が悪くてニオイの元、ニオイ菌がいっぱいになっているんですよ。

だから、季節は問わず自分自身がニオイ対策しないとなぁって思った時がタイミングです。

ニオイケア対策は何歳からしているの?

ニオイケアの始める年齢は何歳くらいからなんでしょうか?
これも答えは簡単です!

年齢には関係なく何歳でもしてもいいです

なぜなら、ニオイは人それぞれあるけど、無臭の人はいないですよね。

赤ちゃんもご年配の方もそして、JKもニオイはします。
いい匂いもあれば嫌な臭いもあるし、
イイにおいを持続させるのもニオイケアだし、嫌なニオイを消すのもニオイケア

デオドラント商品を使うのだけがニオイケアではないので、年齢やニオイの種類などによってニオイケアの方法は変えていきましょう。

だから、年齢には関係なくニオイケア対策はしていきましょう。

ニオイケアはどうすればいいの?

ニオイケアはどうやってすればいいのか?

対策方法はいっぱいあるので、今回は時期の対策ではなくどのくらい気にしているのか?を基準にして考えていきたいと思います。

自分では気にならないけど、周りがニオイケアしているからしたい人と、人から指摘されてニオイケアする人は違うので、簡単に3段階に分けて考えていきます。

1、みんなしてるからしようかな?

汗はかくけど、ニオイは気にならないという人はそんなにガッツリとニオイケアを意識することなく、日常で出来るニオイケアをおすすめします。

1、お風呂
2、食事
3、生活
でニオイケアですね。

1、お風呂は毎日しっかり入る!
ゴシゴシとやみくもに洗うのは良くないです。シャワーで汗をしっかり流すだけでも全然違うので毎日を心がけてやってみましょう。
出来れば、夜は1日の汚れを洗い流して、朝、出かける前には寝ている間に出た老廃物を流すようにすればさらに安心!

2、食事は弱アルカリ性の食品を意識的に摂る!
弱アルカリ性の食品はニオイ予防にもなるといわれています。健康にもいいそうなので試してみて。
弱アルカリ性の食品は主に「海藻類、緑色野菜、大豆製品、豆類(大豆、小豆、豆乳など)、卵白、牛乳、きのこ、梅干し、漬物、ワインなど」です。
和食を意識した食事にすると摂りやすそうですね。

3、生活は軽い運動を心がける!
軽い運動をすることで汗をかき、汗腺を鍛えましょう。
鍛えるといっても、しっかり働かせるといった方がいいでしょう。汗腺は働かせておかないと働きが鈍くなり、汗腺が詰まったりするそうです。
仕事帰り、自転車を信号3個分歩くとか、電車を一駅分早く降りて歩く、エレベーターを使わずに階段を使うなど、いいですね。
ニケラはたまに買い物に歩いて行って買い物袋をダンベル替わりにして歩いてます。

2、汗をよくかくので臭ってないか?ってちょっと心配

汗かきでハンカチが手放せない人やミドル世代の人なんかで臭ってないかな?って心配している人はデオドラント商品を使うことを考えてもいいですね

市販のデオドラント商品でもいいので自分の肌に合うものを探した方がいいですね。
デオドラント商品はたくさん種類があるのでどんなタイプなのかで選ぶのも1つの手です。商品タイプによって使い方も少し違うし、使うシーンによって使い分けるのもいいですね。

デオドラント商品のタイプ
  • スプレータイプ(広範囲に使う時には便利、爽快感があるものが多いです。)
  • チューブタイプ(ピンポイントでしっかり塗れるのはこれが一番ですね。)
  • スティックタイプ(口紅のように直塗り出来るので手を汚さず塗れるタイプ。少しベタつきがあるかも?)
  • ロールオンタイプ(スティックタイプよりサラサラした感じが多いですね。最近の人気商品に多い。)

リフデオ デオドラントスティック 20G

価格:602円
(2020/4/29 00:22時点)
感想(2件)

3、周りから嫌な目で見られる。とかつらい経験がある

市販のデオドラント商品では満足できなかった方や、市販の商品では肌荒れがひどいなんて人はキチンとニオイのことや肌のことを考えた商品を使う。もしくは医療に頼るのがいいです。

市販のデオドラント商品は実は制汗剤が多く、制汗剤で汗を抑えることでニオイは軽減しますが、ニオイには効果がない場合もあるんです。

ニオイケアサイトでもいくつか通販商品の紹介をしています。

ノアンデ

20代~30代の女性に人気の商品で満足度99%。
コンパクトで持ち運びが便利。
クリームタイプで簡単プッシュで衛生的に使える。
ニオイだけじゃなく肌のことも考えて作られてるので敏感肌でも使える。
デリケートゾーンにも使える。
などといった特徴のある商品です。
肌にやさしいのが女性にとってはうれしいですね。

↓気になった方はこちら↓

ディーアジカ

20代~50代まで幅広い男性層で人気の商品。満足度は98%
ワキガクリームだとわかりにくいフォルム。
わき毛の上からでもサッと浸透してくれる。
足のニオイや汗臭、体臭、汗ジミにも使える。
などの特徴のある商品です。
汗かきの男性、ミドル世代のオヤジ臭対策にいいですね。

デオシーク

20代~40代の家族層に人気の商品。満足度は92%
家族で使えるボディソープ。
シリーズでクリーム、サプリもあり一緒に使うことが出来る。
乾燥肌にも優しい洗いあがり。
など特徴のある商品です。
家族みんなで使いたい人や子供のニオイケアもしてあげたい人にはいいですね。

デオシーク
デトランスα

20代~40代の男女に人気の商品。リピート率92%
医療先進国のデンマークの商品。
日本国内生産のデオドラント商品では満足しない方に人気。
手を汚さないロールオンタイプ。
など特徴のある商品です。
何を使っても満足できない方、医療に頼る前に使うのもいいですね。

お試しモニター

他にも色々紹介していますが、色々試してみるのがおすすめです。

試しても効果がないという人は医療に頼るしかなくなりますね。
医療に関しても治療や切除などいろんな方法があるようなので次回以降、情報収集してみます。

1のニオイケアは基本なので2、3の人もしっかり対策していきましょう。

ニオイケアのまとめ

ニオイケアは「気になったら、その時が対策を始めるタイミング」です。
人は年中時期に関係なく、そして老若男女問わず、汗をかくし体臭は無臭ではないから
自分にあったケアをしよう!